vol 36 60歳からのミッションの創り方~message1


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皆さま いつもありがとうございます。

「マイ快適空間をデザインする」をテーマにその13まで

綴らせていただきました。

 

今回から、『60歳からのミッションの創り方』をタイトルに

スタートさせていただきます。

投稿はランダムですが、内容のアンテナはこの一点です。

 

人生の節目をこえていく親世代

親の愛情を受取れたり受取れなかったり模索する子世代

 

どんどん進む環境の変化の中で、私たちはどのように

自分を整え、満足する生に近づいていけるか

ご一緒に考えてみませんか。

 

「ミッションって何?」というお声もあると思います。

取り上げたきっかけなども綴っていきます。

 

将来はすべてバラ色でも暗黒でもない・・

発見され拓かれていく潜在的な能力があります。

 

未来に希望をもちながら、リスク管理していく

前向き人間が生きる力を高めていくと思います。

 

宜しくお願いいたします。

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今日のテーマは、突然ですが、「親が子を応援する」です。

 

親子 人間関係の根っこの部分

 

親の愛情は、いろいろな表現の形をとります。

 

子はいくつになっても子という言葉は

多くの方が我がこととして感じるでしょう。

 

かけがえのない子どもの行く末、心の底だとしても

しあわせになってほしい気持ちはとても強いものです。

 

また、子どもとの葛藤を超えて新しい境地に進む方

ともたくさん出逢わせていただきました。

 

多くの方がリーダーとなると疑いもしなかった方が

その道ではなく、お子さまの優れた潜在的な能力の発揮を

応援する方向に転換される方もいらっしゃいます。

ご自分は表舞台には立たず後見のような立ち位置をとられます。

 

健康でいることで子どもたちから喜ばれている方も

素敵に日々をすごされていらっしゃることが、弾んだお声

で周りの人も分かります。

 

子どもがいらっしゃらない方も多い現代です。

結婚されていらっしゃらない方

望んでもお子さまが生れない方

たくさんいらっしゃいます。

 

一方で、一刻一刻日本のどこかで赤ちゃんが誕生

しています。

 

親子のことはひとくくりに言えるものではありません。

 

その中で思うことです

世界初 類をみない高速の超高齢社会

親から子への無形の財産の引き継ぎ方は・・

個性豊かな形が広がると思います。

 

~Only oneからとどけるOnly one~

 

最後までお読みくださりありがとうございます。

次回もまたお会いしましょう。

 

Officeアイカレッジ北海道  髙橋慶子

 

 

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