Vol166 60歳からのミッションの創り方~message127「対談 がん哲山里準治さん」


山里準治さんとの対談

 

FM白石『慶子のあるがままに生きる』ゲスコーナー「北にいきるひと」は、

その方の人生観・健康観をおききする対談スタイルになっています。

 

ミッション『自分と人を尊び地球に美しい喜びの花を咲かせる』

を創ったことから、ご縁ができたFM白石のパーソナリティ。

私にとってあるがままに生きるは、いま「いのち輝かせ自分を生きる」こと、

この思いをもって、アタマ・ココロ・カラダ+音楽のこの健康番組に

情熱をもってとりくんでいます。

 

今週の「北にいきるひと」ゲスト中里準治さんをご紹介します。

1951年大阪生まれの名古屋育ち 国立豊田工業高専卒業

第1の人生

1972年製鉄会社に就職し、設備の建設や大修理の計画実施管理

その後、システム開発に企業内転職

第2の人生

1989年札幌に出向、居心地の良さでそのまま定住

第3の人生

2006年 カミサンを乳がんで亡くされる。

2007年 早期退職し留萌郡小平町に引っ越し福祉団体の有償ボランティア

として営繕担当

趣味は、インドアではオーディオ・音楽鑑賞、読書

アウトドアでは渓流釣り、ヨット、写真これからは、森歩き+写真を

していきたい

第4の人生

???????

 

テーマは「森」

森から水、海、森の生き物、循環と再生のシンボルとして風倒木

などを連想するため

 

「新渡戸稲造記念がん哲学外来さっぽろ」は、3年前の2013年8月に

立ち上がり、以降偶数月年6回の例会を開催。現在15名ほどで講演と

懇談というスタイルで活動しています。

「がん哲学外来」を提唱される順天堂大学医学部の樋野興夫教授との

ご親交により、当地での会の代表をされています。

 

曲は「スピーク・ロウ」とトニーベネット&ノラジョーンズ

「スターズ」アイスランド・スーパー・ジャズ・カルテット

「ボディ アンド ソウル」トニーベネット&エイミーワインハウス

「ベートーベン弦楽四重奏曲 第2番第二楽章」

 

生き方にたいする考え方・健康にたいする考え方は、

ある年齢になったから、語るというものではないと思っています。

どの年代の方も、自分のミッションをもつことで、自然に

自分の言葉として紡がれていくと考えています。

あなたさまは、どのようにお感じでしょうか?

 

❤”応援と勇気”のOfficeアイカレッジ北海道

”いのち輝く”オーダーメイドのスペシャル健康プランナー 高橋 慶子

❖ 成長を加速する『あるがまま健康メソッド』

❖ 健康マレッジ&カップル・カウンセリング

❖ ブログ『60歳からのミッションの創り方』

❖ FMパーソナリティ『慶子のあるがままにいきる』

FM周波数は、83.0 MHz
PCはFM白石 インターネットラジオ with-s@830.fm

スマホはモバイル→ http://tunein.com/get-tunein/ から
無料アプリをダウンロードしてお聴きいただけます。

❤つづきは、次回またお会いしましょう!

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です