月別アーカイブ: 2019年4月

2019.4.22講演『仲間力~ピアサポート』をいたしました

札幌市社会教育協会主催の講座講師として

お話しさせていただきました。

今回のテーマは『仲間力~ピアサポート』

100年時代の人生設計で健康はありたい自分の基盤です。

日ごろ自分で分かっていることを、日々の暮らしのなかで

自分の智慧を活かしどのように望む方向に向かっていくか、、、

地道な智慧を活かす工夫の成果が心身をつくります。

 

今回は、一人暮らしの増加が将来予測される中で、重要な人的ネットワーク

となる【仲間力~ピアサポート】を取り上げました。

約100名の市民が「熱心に聴いていた」と、担当者の感想をもらいました。

 

質問あり、自己表現あり、市民の主体的な自分育ての場に

なってきているようです。みなさま 実年齢よりずっとお若い!

札幌市社会教育協会の講座講師を務めて足掛け5年が経ちます。

この間の参加者の皆さまの変化を実感できることは喜びです。

 

札幌市社会教育協会 講座講師 髙橋 慶子

協力、後援:札幌市 札幌市教育委員会

 

2019.4.8「いつもと違うをキャッチする力」ヘルスプロモーションde17

今週は、3つのコーナーの中から

ヘルスプロモーションde17をおとどけしています。

テーマは「いつもと違うをキャッチする力」

メンタルヘルスのラインケアで大切にされる気づきとして

産業保健における職場環境や上司と部下や同僚との関係性

に活かされています。

 

しかし、産業保健だけではなく地域での日々の暮らしの

をとおして自分磨きに、他者理解に活かされることで

お互いに暮らしやすい環境をつくっていけるのではないか

と思います。

 

「いつもと違うをキャッチする力」メッセージで

ひとつ目は「伝染する感情」

ふたつ目は「スタンダード」

を今回取り上げています。

 

何か気になる

面白そう

そんな感覚をいだいてくれた方

どうぞ再放送をお聴きいただきたいと思います。

 

生放送:4月8日

再放送:4月12日㈮15時 4月14日11時

生放送を月曜
再放送を金曜・日曜に行っています。

 

番組の聴き方↓
〇FMラジオ周波数→83.0MHz
〇インターネットラジオの聴き方
☆~PCから
エフエムしろいしのHPから
http://www.830.fm
「Windows Media Player」をクリック

☆~スマホから
Tuneln Radio(無料)アプリを
ダウンロード
「ブラウズ」カテゴリー ローカル局
をタップ つぎに「FM白石」をタップ
で操作完了

毎週月曜 午後6時30分
『慶子のあるがままにいきる』No199
パーソナリティ:髙橋慶子
提供:Officeアイカレッジ®北海道
制作・配信:エフエムしろいし

🍀この番組はWHOが1986年オタワ憲章で提唱し、2005年バンコク憲章で

再提唱した新しい健康観に基づく健康戦略ヘルスプロモーションを含め

2015年国連採択のSDGs2030年までの持続可能な開発目標メッセージを

発信しています。~誰一人取り残さない~

2019.4.1北にいきる人『株式会社ゆいと第一回講演会』No198

今週は、ゲストコーナー「北にいきる人」から

おとどけしています。

ゲストは株式会社ゆいの事務局長で結び役責任者の

鹿内清和(しかない きよかず)さんをお迎えしました。

テーマは、設立した株式会社ゆいの紹介と

4月25日㈭夜に開催する第1回講演会のご案内です。

 

鹿内さんは、つながりを結んでいきたいと今後の

抱負を語っていらっしゃいます。

プロフィールにはその源流が示されていると思います。

 

再放送がありますので、ぜひお聴きください。

生放送:4月1日㈪

再放送:4月5日㈮15時 4月7日11時

生放送を月曜
再放送を金曜・日曜に行っています。

 

番組の聴き方↓
〇FMラジオ周波数→83.0MHz
〇インターネットラジオの聴き方
☆~PCから
エフエムしろいしのHPから
http://www.830.fm
「Windows Media Player」をクリック

☆~スマホから
Tuneln Radio(無料)アプリを
ダウンロード
「ブラウズ」カテゴリー ローカル局
をタップ つぎに「FM白石」をタップ
で操作完了

毎週月曜 午後6時30分
『慶子のあるがままにいきる』No198
パーソナリティ:髙橋慶子
提供:Officeアイカレッジ®北海道
制作・配信:エフエムしろいし

🍀この番組はWHOが1986年オタワ憲章で提唱し、2005年バンコク憲章で

再提唱した新しい健康観に基づく健康戦略ヘルスプロモーションを含め

2015年国連採択のSDGs2030年までの持続可能な開発目標メッセージを

発信しています。~誰一人取り残さない~