作成者別アーカイブ: takahashi

2018年11月5日生放送「Generation Gap」

今週の生放送はKeikoとHideのコーナー
から【30代から観た生と死】のテーマで
おとどけいています。

再放送を11月9日㈮午後3時と
11月11日㈰午前11時にいたします。

ご自宅のキッチンから
出張のお車の中から
どうぞお聴きいただきたいと思います。

曲は別海町木嶋ヨシヒロさんのアルバム
ケーナ『朝陽につつまれて』からNo3の
「凍原~Tougen」をおかけしました。
5週連続で全曲楽しんでほしいです~☆彡

〇FMラジオ周波数→83.0MHz
〇インターネットラジオの聴き方
☆~PCから
エフエムしろいしのHPから
http://www.830.fm
「Windows Media Player」をクリック

☆~スマホから
Tuneln Radio(無料)アプリを
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「ブラウズ」カテゴリー ローカル局
をタップ つぎに「FM白石」をタップ
するとお聴きいただけます。

第178回
『慶子のあるがままにいきる』
毎週月曜 午後6時30分~7時放送
パーソナリティ:髙橋慶子

2018年10月26日放送「北にいきる人」

今週の放送はゲストに(公社)
札幌消費者協会啓発担当矢島希代子
さんをお迎えしています。

テーマ「最近の札幌市消費者センターの相談業務」から
北海道でトピックになっている気になるものや
や伝えたいこととして「架空請求」を教えて頂きました。

放送後、団塊ジュニアやミレニアル世代の人から
「自分の親にも伝えようかな」いう言葉を頂いています。

大事な社会課題なのだなと気づかせて頂きました。

放 送:10月29日㈪18時30分
再放送:26日㈮15時 28日(日)11時
毎週再放送含め計3回FM波からお送りしています。

〇FMラジオ周波数→83.0MHz
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おかげさまで4期 第177回
『慶子のあるがままにいきる』
毎週月曜 午後6時30分~7時放送

2018年10月22日「北にいきる人」生放送

今週のゲストコーナー「北にいきる人」は
(一財)北海道難病連代表理事・北海道脊柱靭帯骨化症友の会会長
をつとめる増田靖子さんにお越しいただきました。

テーマ「和と輪を広げるサポート活動」
~難病と向き合い、仲間に支えられながら~
今回は難病連の活動を中心に伺いました。

増田さんご自身を紹介する
『病の語り せんめんきいっぱいの涙・・・』
綴られるここに至るまでの体験と心の軌跡

聴く人誰にも分かりやすくまとめられています。

そのなかに「ありのまま、あるがままに生きていこう、、」

私と共通の言葉を発見して驚き一瞬声がでませんでした。

曲は別海町のケーナ奏者木嶋ヨシヒロさんのオリジナルアルバム
『朝陽につつまれて』からファースト1
「朝陽につつまれて」をお聴き頂きました。

生放送:10月22日㈪
再放送:26日㈮15時 28日(日)11時に行います。

〇FMラジオ周波数→83.0MHz
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第176回『慶子のあるがままにいきる』
毎週月曜 午後6時30分~7時放送
パーソナリティ:髙橋慶子

2018年10月15日生放送

今週はGenerationGapコーナー
「スタジオから地域へ~2018北に
いきる人フォーラムの今とはじまり」
をおとどけしています。


ミレニアル世代Hideと団塊世代のあとKeikoの
GenerationGapから何が産み出されるのか?

人は手を携えて未来のヒントを見いだせるのか?

どうぞお聴きいただきたいと思います。

生放送:10月15日㈪午後6時30分~午後7時
再放送:19日㈮15時 21日㈪11時

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第175回
『慶子のあるがままにいきる』
パーソナリティ:髙橋慶子

2018年10月8日第174回生放送

今週はヘルスプロモーションde17(セブンティーン)
「矍鑠紳士の教え」「送らないメッセージ」
をおとどけしています。

95歳と86歳の紳士が話したこと「矍鑠紳士の教え」

恩師への「送らないメッセージ」の自他への必要性

をオシャベリしています。

生放送:10月8日㈪

再放送:12日㈮PM3時 14日㈰AM11時

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『慶子のあるがままにいきる』
毎週月曜 午後6時30分~7時放送

画像に含まれている可能性があるもの:髙橋 慶子さん、スマイル、テキスト

2018「北にいきる人」フォーラムを開催いたします。

~スタジオから地域へ~

この願いのもと、2015年番組開始から3回目となる

2018「北にいきる人」フォーラム
今年は、番組ゲストの覚王寺内平淳一副住職とコラボ開催いたします。

テーマ:『 老病死から生を考える 』

講 師:医学博士 丸山淳士先生

私たちの人生の生老病死について「健康に生きる力」の視点から

学び話し考え合いたいと思います。

自分のこと、大切な人のこと、身近な人のこと ご一緒に考えましょう。

会場は、歴史ある覚王寺本堂です。
本堂ならではの醍醐味にもふれていただきたいと思っております。

~スタジオから地域へ~
番組名:エフエムしろいし「慶子のあるがままに生きる」
ゲストコーナー:北にいきる人

 

2018年10月1日「北にいきる人」ゲスト

第173回放送は7月30日生放送「北にいきる人」を

再度お聴きいただきたいと再放送いたしました。

ゲストは藤女子大学人間生活学部船木幸弘准教授

テーマ

「地球のこれからを思うと・・・。将来を担う若者たちへの期待・・・など。」

なぜ人間関係づくりなのか?「人間関係は勉強していない」

リーダーを支えるフォロワーシップについて考えます。

【1978年のユナイテッド航空燃料切れ墜落事故の教訓から】

〇自分の判断を絶対視する機長
〇危険を認識しながらも機長に従い何も言わなかったクルーたち

コックピット内は世界中で改善されたが同様のことが
周りで起こっていないだろうかと問いかけます。

10月5日㈮午後3時、7日㈰午前11時に再放送をいたします。

〇FMラジオ周波数→83.0MHz
〇インターネットラジオ
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2018年9月24日生放送

今週はKeikoとHideのGenerationGapコーナー
テーマ「地震の経験から」をおとどけてしています。
お互いの体験を話しながら未来にヒントを
見いだしたいとトークしています。

生放送:9月24日㈪
再放送:28日㈮15時、30日㈰11時です。

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第172回
『慶子のあるがままにいきる』
毎週月曜 午後6時30分~7時放送

 

 

 

Vol 253 北海道胆振東部地震・被災者支援活動情報交換会に参加

2018年9月18日開催の情報交換会にコミュニティFMの地域防災の心がまえや

留意点を学びたいと思い参加しました。

行政、関連団体、地域防災のプロ、VS、中間支援組織、ボランティアしている人

他地域で被災体験のある人、関心のある人など様々な人が参加しました。

私の学びたいことは、現在総務省所管で進められていると講師から助言を

いただきました。

2015年7月番組をもつことになった時、地域防災無線としての役割があると知り

ヘルスやメンタルヘルス支援も地域防災の平常役割のひとつを担っていると

番組提供者・MCとして捉えました。

地域防災無線の他に、平常時の「強い防災」を進める推進力の根拠はあらためて

学んでこなかったことに気づきました。

前職で災害の最前線に行くことのあった職種としての経験もふくめ、この度の

北海道胆振東部地震で災害救助法が北海道全域に適応され、被災者のひとりと

なった体験もふまえ、これから実践できることを考え行動したいと思います。

Officeアイカレッジ®北海道 代表 髙橋 慶子